ぽけっとの小物GOMOKU日誌 〜博多湾〜

博多湾を中心に、あの手この手でちっこい魚を釣り歩く僕こと「ぽけっと」の釣りの記録です。 ちっこいルアー好きです! あれこれ釣れるから! ちっこいのも釣れるけど、たまにデカいのも釣れる。 難しい釣り用語や道具については詳しくないですが、楽しく小学6年の息子と釣りしてまーす\(^o^)/ 最初の一匹、釣れないときの一匹、のお役に立てば幸いです♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪

技術的な話??

博多湾奥ライトゲーム、『アジ・メバル・フッコ』の共通点や若干の違いとか(°∀°)ノ そろそろメバリングに行きますか!!



こんにちは!

昨日は仕事ドタバタすぎて結局釣りには行けず(°д°|||)

毎年のことながら、12月〜3月はやっぱり忙しいのぉ。。。

この3ヶ月間って、毎年釣行日数がごっそり減るので、自分の中に蓄積されてる情報も少ないんですよね〜(=ω=.)

例年、湾奥でメバルが釣れ始める場所ってのは数カ所把握はしているのですが、今年はヒイカ狙いの方や電気ウキ釣りされてる方が意外と多く、まだ調査できてないんですよ。

前回は先行者は誰も居なかったものの、あまりの爆風と高波で堤防側に立つこともできなかったですもんね<(TдT)>

湾奥のメバルちゃんたちはどこまで接岸してますかの〜??

アジの付き場とメバルの付き場は似てはいるのですが、若干違うんですよね(°∀°)ノ

どちらかというと、博多湾奥ですと、アジよりもセイゴとポイントが被ることが多いかな〜?

うーん、ちょうどアジ・メバル・セイゴはちょっとずつ被るけど、被らないところもあるって感じかな??

博多湾奥の簡単に釣れるライトゲームの3大ターゲット、アジ・メバル・セイゴの僕のイメージは簡単にまとめるとこんな感じですわ♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪

image

ライトゲームとしての共通点も多いので、同じところで釣りしててこの3種が同時に釣れることもしばしばwww

厳密にいうと、上のイメージ図は違うんですけどねw

アジもストラクチャー周りに着くといえばつきますからね〜。

ただつき方と意味が違うかなと。

セイゴやフッコはストラクチャーべったりに着くことも多いのですが、アジはべったりくっついてるわけではないですもんね(°∀°)ノ

アジはストラクチャーに隠れているというより、ストラクチャーでできている流れの中や、デイゲームにおいてはシェイドの中にいるという感じ。

メバル、フッコに関していえば、結構タイトにストラクチャーにへばりついてる感じです。

これは、襲うために隠れているのか、そうでないかの違いかなぁ〜と考えてますわ(´・ω・` )

あ、それよりも回遊魚かそうでないかの違いかな?

デイゲームで沈んでるロープの周りを観察すると、ストラクチャーに対するつき方のちがいがよくわかりますわ\(^o^)/

小メバルはロープにぴったり。

アジはロープの周辺をぐるぐる。

あ、そうだ、円の中心の共通点として「明暗」をあげてますが、大型のメバル・アジ狙いとなるとここも明かりを避けることになるのも付け加えておきますわ(°∀°)ノ

レギュラーサイズを獲っていくということであれば、明暗差は非常にわかりやすくかつ、確率高い要素ですもんね〜。

ヒイカもそんなところですし、メイタ・キビレも釣れますわ!

やはり常夜灯は、餌が寄ってきますし、明るいところと暗いところというわかりやすい「変化」をもたらしてくれるので、いろんな魚種が寄ってきますねw

ここにシャローという要素が加わると、フィッシュイーターは非常に釣りやすくなりますね\(^o^)/

これからの時期、シャローが絡めば遠投して、シャロー側に追い詰められるベイトをイメージすれば良いし、比較的フラットな地形であれば、堤防側を泳ぐベイトをイメージすると良いですの(°∀°)ノ

どちらも、餌を狙っている魚からすると、非常に襲いやすい対象物に見えますからね〜。

僕はメバル・フッコを狙う時は、感覚的には逆アプローチになりますww

ワームを食わせるんじゃなくて、ワームを逃すイメージwwwww

やば〜い、ワーム食われちゃう〜♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪ みたいなw

ワームを魚がいそうなところを通しながら、逃す。

けど、最終的には海面に追い詰められるか、岸際・ストラクチャーに追い詰められるか、息切れでスキを見せた瞬間に、逃げ切れずに食われちゃう。

こんなイメージをもって遊んでますわ♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪

メバルは一般的に横の動きに対して好反応と言われてますが、湾奥のストラクチャーについてるメバルについていえば、海面に上がっていくものに対しても非常に好反応。

真下に落として、スローに巻き上げてくると途中で食うということもしばしば。

あとはピックアップ寸前に海面でパク!

海面までいくともうワームの逃げ場がないから追い詰めやすく、食いやすいと判断するんでしょうね。

もともと上を見てることが多い魚ですしね〜。

でも、それとは真逆で、ボトムべったりで、ボトムをずるずる引かないと釣れない時もあるから困ったもんですwww

まだ湾奥のメバルについては、ボトムべったりではないとは思うので、上から順に探していくつもりですが、2月3月になると、ボトムべったりパターンも混ざると思われますわ(°∀°)ノ

さーて、今日から金曜くらいまでは風も比較的落ち着くみたいだし、このうちのどこかのタイミングでメバル探し&アジングに行きますわ!!

セールのうちに春・秋ものの防寒具も買っとこ〜。

真冬の防寒着も必要ですが、意外と重宝するのは春秋用のアウターなんですよね(°∀°)ノ

真冬はその上から防寒着を装着すると、比較的着膨れせずに快適にゲームできますしね! !

さーて、今日も頑張ってバタバタ仕事終わらせるぞ!!!!!

まってろ!アジ&メバル♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪


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アジングのワームカラーについて! 色いろいろ♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪



こんにちは!

今回はアジングのワームのカラーについてちょろっと書いてみようかなと(°∀°)ノ

ちなみに、僕は博多湾の湾奥でばかり釣りしてるので、他のエリアの事はさっぱりわかりませんw

なので、博多湾奧でのアジングの話と思って読んでもらった方が良いかも!

では、さっそく!

釣り場でも良く「ヒットカラー教えてください!」とか「どのカラーが有効ですか?」とか「どんなとき何色を使えば良いですか!?」という質問をうけます。

うーん、確かにワームのカラーって多すぎて、全部買ってたらキリがないですからね〜、この質問が切実なのはわかります(=ω=.)

色んな意見があるジャンルですもんね〜。



そもそもカラーチェンジは凄く有効なの??と聞かれると・・・・・



『ほんのちょっとだけカラーチェンジは有効かな?』って程度なのが、今の僕のスタンスです。


「スレ無いうちにカラーをチェンジ・・・」

「アミを意識してるから・・・・」

「ベイトを意識してるから・・・・」

「常夜灯下だから・・・」


という話を海でちょこちょこ聞くのですが・・・・・

うーん、そういう意識の仕方はしたことないです。



『アジの群れ全体』についてカラーを意識したことはないです(°∀°)ノ


すっごく濁ってるから発光するワームにしようかな〜とたまに思う程度。


だいたい1日中カラーも変えなければワームも変えないってことが多いですのでwww


それでも、周りに圧倒的に釣り負けました・・・って経験はないです。

でも僕もいろんな色のワーム持ってますわ♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪

image

なんでたくさん持ってるかというと・・・・・


綺麗だから♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪


・・・・・・

・・・・

半分本気で半分冗談ですけどww


アジングのワームカラーについて、僕の考えのベースになっていうのが「色盲症」

僕の血縁者には2名の「色盲症」の人間がおりまして、僕も一度検査に引っかかったことがあります(°∀°)ノ

数字が浮き出るやつがわからなくてですね〜。

親族も特に日常生活で困ってる様子はないのですが、

他の人にははっきり見えてるのに、背景の色によって見えにくくなる色はあるそうな。

見えないわけではないのですが、意識しないと見にくいカラーがどうやらあるようです。


うーん、ならアジも同じなんじゃないかな〜と。



僕が立てている仮説は・・・・



アジの群れの中には、かならず一定数以上の「色覚異常」を持った個体が居て、「見えない」または「見えにくい」カラーがある、もしくは「一定の色しか見えない」のではないかな??


・・・です。


割合はわかりませんけど、僕のイメージでは10%〜20%くらいの確率なんじゃないかな〜??


この「一部の色覚異常のアジ」もキャッチするために複数のカラーを持って来てるんですわ(°∀°)ノ



あくまで僕の仮説ですからね!



なので、『潮の色、捕食対象、アプローチの仕方』によって色を変えるという概念は持っておりません。

ほとんどのアジが、『何色でも釣れる』 と思ってます♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪

でも10%〜20%のアジが「見えにくい色」を持ってる【むしろ一部の色しか認識してない】から、これらの個体まで釣りたかったらカラーを色々用意した方が良いかな〜という程度です。

アミパターンと呼ばれるような状況でも、単色ワームで釣れないことはないですし(°∀°)ノ

なんとなくイメージでラメが入ってる方が釣れそうな気はしますけどねw

現状の春アジングのように、個体数が少ない場合はこの「色覚異常のアジ」まで獲りたいのでカラーも色々と準備してます。

image

でも80%〜90%のアジは何色でも適当に選んで釣れると思っておりますw

最盛期になると、「普通のアジ」を狙うだけでもたくさん釣れますので、ワームも1色とか2色しか持って行きません。

ちなみにお気に入りの色は「透明」と「茶色系」です(°∀°)ノ

ワームは色よりもシルエットが重要かなと。

波動の出方の違いの方が、色よりも強烈な『差』として感じてるんじゃないかな〜。

ぽんぽん釣れてるときに、色を変えて釣れなくなる事は少ないですけど、

形を変えたら釣れなくなる事は確かにありますね。

でも、最盛期を迎えますと、それさえもどうでも良いような感じになりますけどねww

ジグヘッドだけでも釣れる時は釣れますからΣ(°Д°;).



そうそう、ワームのサイズについても、渋くなったら小さくした方が良いのか?って事もよく聞かれますが、そんなことはないですね〜。

ずいぶん前ですが、一度、アーミーベイトと、アジアダーで釣り比べをしたことがあるのですが

image

結果はアジアダーの圧勝でしたww

アーミーベイトは小さすぎてアジに見つけてもらえなかったようです┐(´ー`)┌

なので、渋いからといって小さくするのは必ずしも正解ではないですね!

僕の場合、渋くなったら、より曲がりやすいワームを選択してます。

ペラリンガーのような(°∀°)ノ

ボリュームは極力落としたくないんですよね〜。

まずは見つけてもらってナンボですので♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪


いやー、しかし、ワームのカラーやシルエットについては色々と意見が分かれるでしょうから、今回の日記の内容についても、『絶対そんな事ないわ』ヽ( `д´)ノ

って方も多々おられると思いますw

でも、それはそれで良いかな〜と♪

ひょっとしたら来年は僕もまた違う事言ってるかもしれませんし。

昨日もツイッターで興味を引く話が聞けましたしねぇ♪〜ヽ(°ヮ°*)ノ〜♪

うーん、

今、一番意見を聞いてみたい相手は、

「アジ本人」ですねw

ねー、どんな風に見えとるの??


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大雨の後、表層直下で連発アジング!! ただ巻きにおけるロッド角度の重要性(°∀°)ノ



こんにちは!

昨日はすごい雨と雷で、釣りに行くのは諦めていたのですけどね〜。

21時ちょっと前に友人から連絡があり、今から雨やみますよ〜とww

じゃ、ちょろっとアジング行きますか!!

22時頃合流して東浜エリアに向かいます=333

これだけ纏まった雨が降ったあとだから濁りがひどかもと思っておりましたが、むしろクリアーww

一番浅いエリアなんて底まで見えてます・・・・。

さて、タックル準備ですね!

僕はいつものDFR-511ルミナシャイン0.2号の組み合わせで参ります。

さーて、まずは流れのあるレンジを探しつつ、アジとのコンタクトを試みましょ!!

・・・・・・・・・・・

無風&潮もトロい・・・・((+_+))

こりゃまいったな。

しかし、表層付近はうっすらと流れが出ているようです。

0.6gのアジメバアーミーフック♯14アミアミでアプローチ。

まずは動かさないアジングでカウント5.10.15.ボトムとレンジを刻みますが、アジからのコンタクトは無し。

うーん、今度は少々食わせの間をハッキリさせるため、シェイキングタダ巻き。

カウント5.10.15.ボトムと反応なし。

あれ??

これはもしかして表層???

ジグヘッドを0.4gにチェンジ。

ワームも浮力の強いアジアダーにチェンジ。

今回はこれで、着水と同時に表層付近を攻めてみましょう。

すると・・・・・・コン!!

image

表層直下におられたんですね〜!!

再現性はありますかな??

キャスト!!

サミング&着水!

すぐにロッドでさびいて参りますと・・・・・コン!

image

これは完全にパターンのようですね。

友人は1gのジグヘッドでゲームを展開していたので、すぐにアドバイス!

表層直下をスローにタダ巻きしたら釣れますよ〜。

0.4g〜0.6gのジグヘッドのレンジキープでちょうどよいスピードになります。

友人がジグヘッドをチェンジしている間にも・・・・。

キャスト!

サミング&着水!

すぐにタダ巻き開始で・・・・・・ツツ!!?

image

よっしゃ!

気圧が低いせいか、アジは浮いているようですね。

そして、じっとしているワームより緩やかに水平移動しているワームに好反応です。

立て続けに8匹ほど釣れましたわ\(^o^)/

image

リグチェンジをした友人に場所を変わり、リーリングスピードまで僕に合わせてもらいましたが、なかなか友人の方はフッキングに至りません(TдT)

なんでじゃろ??

しばらく理由がわかりませんでしたが、タイムアップ直前になって・・・・・

気が付きました!!

リールの番手は一緒だったけど、僕のはローギア、友人のはハイギア!!!!!!

この差がデカかった(TдT)

リール一回の巻取り量が僕のは60cm

友人のは80cm

友人にはもっとゆっくり巻いてもらわないといけなかったんですね〜。

引っ張る速度がはやいので、当然僕よりも「ラインも張っている」はずです。

ですので、アジの弱い吸い込みに対して「吸いきれない」状態が増えていた様子。

水平移動のアジング【タダ巻き・さびく釣り】の場合、ロッドティップの柔らかさの必要性について語られることが多いと思いますが、それ以外にも重要な要素があると思ってます。

それはラインのアソビ(タルミ)ですね。

特に、今回のような表層や表層直下のタダ巻きの釣りの場合は「ラインのアソビ」が非常に重要となりますね。

エステルのようなモノフィラ系のラインの場合、糸がタルむと確かに感度は少々落ちますが、まったく分からなくなるわけではないですので、「ラインのあそび」=「悪」ではないのです。

このラインのタルミは「重力によって発生」します。

大袈裟に言うと、

海中のラインには「浮力」のせいで「無重力」

海面から出ているラインには100%「重力」がかかります。

ラインのタルミは「重力」によって発生するので、海面からどれだけラインが出ているか?

これによって、ラインのアソビ具合が変わります。

これはロッドティップの角度で調整ができますね!

穂先を上に向ければ、その分重力を受けるラインの面積が増えます。

穂先を下に向ければ、その逆ですね。

ただ巻きの釣りをする時はロッドティップを真下に向ける方をちょいちょい見かけますが、これですと、ラインに重力がかかる部分が「ゼロ」に近くなるので、「ラインの遊び」もほぼ「ゼロ」となります

でも、こうなりますと、「吸い込みバイト」のアジが相手の場合、ショートバイトが多発します。

メバルやベイト付きのアジのように「反転喰い」する時は、ラインの遊びはなくても良いですけどね!

ですので、僕はただ巻きの釣りであっても、アジがターゲットの場合、ある程度ラインが海面から出るようにロッドを水平以上の角度で持つことが多いですね〜。

同じただ巻きの釣りでも「アジ」と「メバル」ではロッド角度を変えております。

これがどの程度釣果の差になってるのかわかりませんが、同じ巻きの釣りをしていても自分の方が多く釣れる事もちょいちょいありましたので、少しは意味があるのかな〜と思っております(°∀°)ノ

この所、表層直下〜カウント10以内の浅めのレンジで、水平移動に好反応なアジが多いですので一度お試しいただけると、1匹くらい多く釣れるかもしれませんわww


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